中学受験のミカタが大切にしていること

ミカタの指導理念

塾や家庭教師でできることは
彼らに任せればいい。
ミカタは、「その先」を支える存在です。
私たちは3つのスタンスで
子どもと家庭に寄り添います。

見方(Teacher)
子どもと同じ目線で考え、思考のプロセスを可視化する教師。
「できた・できない」ではなく、「どう考えたか」に焦点を当て、自分の力で再現できる思考の型を育てます。
味方(Supporter)
親子の感情に寄り添い、関係を整える伴走者。
思春期の子には、親の言葉が届かない瞬間もあります。
そんなとき、ミカタは親の想いを子に伝える「代弁者」であり、
子の本音を受け取り、そっと親に返す「通訳者」でもあります。
不安を整理し、安心から動き出せる家庭をつくります。
三方(Third Person)
親子を少し俯瞰する第三の視点。
学力・感情・関係性を行き来しながら、
時に間を取り持ち、時に未来を見せる。
家庭に風通しを生む、第三者のまなざしです。
Third
Person(三方)

代表者メッセージ

代表者メッセージ
代表取締役 兼 講師 / 根木 大輔 Negi Daisuke
受験をする子を育てるのではなく
受験で育つ子を支えたい

ー From taking exams to growing through them

ミカタは合格を偶然ではなく設計で当たり前にしていく場です。
その土台にあるのは、結果よりも再現性のある自信です。
私たちは合格体験記と不合格体験記を同数で扱っています。
落ちても終わりではありません。次に活きる経験の設計図になります。
子どもは数日で前を向きます。引きずりやすいのは、たいてい親御さんのほうです。
だからこそ、親御さんの不安を軽くし、家庭のピントを子どもに合わせ直すところから始めます。
中学受験の合格はゴールではなく通過点です。
本当に大切なのは、その過程で身につく力です。
答えを覚えるのではなく、なぜそう考えたかを自分の言葉で語れる力。
自分で学び続ける習慣、困難に向き合う心の筋肉。
これらが、合格の先でわが子を支える本当の力になります。
子ども本位で始めたはずの受験が、気づけば親本位にすり替わることがあります。
不安が強いほど、主語は親に移ります。
ミカタはそのねじれをほどき、主語を子どもに戻す仕組みを整えています。
子どもが伸びる瞬間は、親御さんが少し手放した瞬間です。
やらせるより、やりたくなる方向へ。
家庭を、安心して挑戦できる伴走の場に戻していきます。
私たちが目指しているのは、ただ合格へ導くことではありません。
親子が安心して挑戦し、受験の先も自分の力で進める。
その当たり前を、皆さんとともにつくっていきます。

会社情報

社名
株式会社キミノミカタ
創業年月日
2020年4月
設立年月日
2025年9月2日
代表者
根木 大輔 (ねぎ だいすけ)
資本金
20百万円
所在地
東京都千代田区富士見1-3-11
富士見デュープレックスビズ
取引銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • きらぼし銀行
電話番号
03-6256-8230
主事業内容
  • 中学受験・理科に特化した集団ライブ授業ならびに会員制動画の制作・配信
  • 親子へのパーソナルコーチング
  • YouTube等 教育動画の企画・制作・配信等
変わりたいなら今!本気の一歩を、一緒に踏み出しませんか?