中学受験 理科に特化したオンラインサービス
合格はミカタで当たり前 になる

合格はゴールではなく通過点
大切なのはその先にある親子の成長です

ミカタで変わり
成長した生徒多数!

ミカタで変わり成長した生徒多数!
ミカタで変わり成長した生徒多数!
ミカタで変わり成長した生徒多数!
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Passing the exam will become a given with Mikata Passing the exam will become a given with Mikata

合格は自信の先に自然とついてくる
それがミカタがつくる
「当たり前」 です

根木 大輔
塾や家庭教師でもできることは 彼らに任せておけばいい ミカタは独自のアプローチで 「自走力」「再現力」を育てます
本当のゴールは、
合格じゃない。
その先です。

中学受験の合格は、ゴールではなく通過点です。大切なのは、その過程で身につく力。答えを覚えるのではなく、なぜそう考えたかを自分の言葉で語れること。そして、自分で学び続ける習慣です。ミカタは、合格を偶然ではなく「設計」で当たり前にしていく場です。 土台にあるのは、結果よりも再現性のある自信。不合格も、次に活きる経験の設計図になります。
受験では、子どもは数日で前を向きます。引きずりやすいのは、むしろ親です。だからこそ、不安を軽くし、家庭のピントを子どもに合わせ直すことから始めます。
やらせるのではなく、やりたくなる方向へ。ミカタが目指すのは、ただ合格へ導くことではなく、受験の先も自分の力で進める子どもを育てることです。

なぜ合格を
当たり前にできるのか?

  1. 合格を支える「環境設計」
    Thinking

    「独自メソッド」
    考える力を再現する

    一般的な塾では、大量の宿題をこなすことが目的になりがちです。やればやるほど苦痛になり、やがてパターン暗記に頼ってしまう…。すると、表現が少し変わっただけで対応できず、条件が複雑になると手が止まります。テストの点は上がっても、「なぜそう考えたのか」を説明できない子が多いのが現実です。

    Thinking
    「独自メソッド」
    考える力を再現する

    一般的な塾では、大量の宿題をこなすことが目的になりがちです。
    やればやるほど苦痛になり、やがてパターン暗記に頼ってしまう…。
    すると、表現が少し変わっただけで対応できず、条件が複雑になると手が止まります。
    テストの点は上がっても、「なぜそう考えたのか」を説明できない子が多いのが現実です。

    ミカタは、量よりも「思考の設計」を重視します。
    独自開発の「ミカタ式条件整理」で問題を条件ごとに分解し、
    原理原則から「なぜそうするのか」までを一緒に掘り下げます。

    これは、入試当日の4時間目、疲れた脳でも確実に点を取りきるために設計された
    「再現できる思考のフレーム」です。

    知識を積むのではなく、考え方を再現できる脳の使い方を身につける。
    それが、ミカタが合格を当たり前にする「知の設計」です。

  2. 考える力を育てる『ミカタ独自メソッド』
    Feeling

    子どもの自立を育む
    「伴走設計」

    一般的な塾では、「子どもを導く=管理する」と考えがちです。市販の本は「どう点を上げるか」を説き、SNSには「わが家の成功談」が並ぶ。よく読むと、どれも管理視点に寄っているように感じます。
    サポートの本質は、本当に「管理」なのでしょうか?

    Feeling
    子どもの自立を育む
    「伴走設計」

    一般的な塾では、「子どもを導く=管理する」と考えがちです。
    市販の本は「どう点を上げるか」を説き、SNSには「わが家の成功談」が並ぶ。
    よく読むと、どれも管理視点に寄っているように感じます。

    サポートの本質は、本当に「管理」なのでしょうか?

    何年もかけて作った台本があっても、入試当日はアドリブが飛び交います。
    最後に判断するのは、子ども一人です。
    親はせいぜい舞台袖までしか行けません。

    ミカタでは、親子が同じ空間で学びます。
    ライブ授業中には保護者にも問いを投げ、
    「子の思考」だけでなく「関わり方そのもの」をアップデートします。

    授業後は週2回のメルマガで現場のリアルを共有。
    クレームを恐れて当たり障りのない言葉は使いません。
    間違っていることを間違っていると言えないのは、親子双方に失礼だからです。

    本音で向き合うからこそ、家庭の空気が整い、子どもの心は自ら動き始めます。
    それが、ミカタが合格を当たり前にする「心の設計」です。

  3. 自分で考える力を養う指導
    Resilience

    折れない心を立て直す

    一般的な塾では、授業を「知識を詰め込む場」として捉えがちです。6年生になると週末も特訓、選択講座で勉強漬け。気づけば、学びは苦痛に変わり、発見への関心も薄れていきます。

    Resilience
    折れない心を立て直す

    一般的な塾では、授業を「知識を詰め込む場」として捉えがちです。
    6年生になると週末も特訓、選択講座で勉強漬け。
    気づけば、学びは苦痛に変わり、発見への関心も薄れていきます。

    ミカタの授業は、その「行き詰まりの瞬間」にもう一度火を灯します。
    毎週日曜の夜、静かなリビングで、親子が一緒に画面に向かう時間。
    そこでは、大手塾で長年最上位評価を得てきた実力者が子どもの思考の途中を丁寧に拾い上げ、
    「どう解くか」ではなく「どう立て直すか」を共に考えます。

    週末に塾で過ごした20時間の詰め込みをここで整理し、呼吸を取り戻す。
    やり方ではなく、「心の筋肉」を鍛える時間です。

    点数のための授業ではなく、自信を再起動させる授業。
    受験勉強とサポートで疲弊した親子が、再び顔を上げていく。
    その変化をそっと見守る親もまた、安心を取り戻していきます。

    ミカタがつくるのは、知識を積む場所ではありません。
    家族ごと立ち上がる「再起動の場」です。


    それが、ミカタが合格を当たり前にする「現場の設計」です。

サービス紹介

ライブ授業

全国の仲間とつながりながら、リアルタイムで学ぶオンライン授業です。
ワクワクしながら没頭できる体験を通して、自然に「もっと学びたい!」と思える環境をつくります。
基礎を中心に学ぶベーシッククラスと、より発展的な内容まで扱うアドバンストクラスの2種類があります。

ベーシッククラス
毎週日曜日 19時〜20時

基礎を中心に学び、演習問題を通して応用問題にも挑戦するコースです。

アドバンストクラス
毎週日曜日 20時15分〜21時15分

ベーシックコースの内容に加え、より発展的な内容に挑戦するコースです。4~5年生の方は6年生に混じって授業に参加可能です。授業後30分間、さらに発展的な内容を扱うブーストタイムあり(任意参加)。

ライブ授業の表
2026年度ライブ授業
年間カリキュラム
年間カリキュラム

※ ベーシッククラス・アドバンストクラスのカリキュラムは同一となります。
※ カリキュラムは受講生の認識や仕上がりによって変更する場合があります。
※ 特別回(土曜開催)は平常回には含まれず任意参加となります。申し込み方法は年末頃に別途お知らせします。

ライブ授業
ライブ授業

1週間の流れ

1週間の流れ
模試対策・予習にも活用できる
振り返り動画を見放題!

有料会員専用の動画視聴サービスです。ライブ授業の反応をもとに一本ずつ手作りで作成。振り返りだけでなく、予習や塾内容の深掘り、模試対策、取りこぼしの洗い出し、苦手単元・教科の補強に役立ちます。

※スタンダードコースは2026年度の動画のみ視聴可能です。
※プレミアムコースはすべての動画を制限なくご覧いただけます。
動画視聴サービス

コア パーソナル

大手中学受験塾で長年、最上位評価を獲得した講師が、プライベートレッスンやファミリーコーチングで専属設計。子どもの個性や特性を見極め、思考のクセを読み解きながら「その子だけの解き方」をデザインします。親の伴走まで整え、合格を当然の結果へ導きます。

2026年度 コア パーソナルの先行予約は2025年12月末に開始します。
詳細は今しばらくお待ちください。

講師紹介

根木 大輔
NEGI DAISUKE 根木 大輔

関西・関東で計12年間にわたり指導。理科では10年連続で最上位評価を獲得(うち3度は全社トップ)。
算数でも4回最上位評価を受けるなど、在籍講師約300名の中で常にトップクラスの評価を獲得。歴代最年少で教室長に就任し、新規開講以外の教室において、年間生徒増加率で社内記録を樹立。

独立後の個別指導では、第1志望校合格率80%超え(2021〜2025年度入試実績・当社集計)。

よくあるご質問

体験授業を受けることはできますか?
はい、時期に応じてご参加いただけます。

〈開講前(2〜3月)〉
開講準備期間のため、プレ体験は不定期開催です。
開催が決まり次第、Peatixにてご案内しますので、 フォローをしてお待ちください。
https://mikata.peatix.com/

〈開講後(4月以降)〉
HP内に「1 Week ミカタ」のページを開設します。
1週間で、LIVE授業+会員制動画5本を体験していただけます。
お申し込み方法などの詳細は、1 Week ミカタのページをご覧ください。
入会手続きの方法を教えてください。
体験授業を受講し、「続けてみよう」と決めたご家庭に入会方法をご案内しています。

ミカタでは、検索してそのまま有料会員としてお申し込みいただくという形は取っていません。
まず授業に触れていただき、「ここでやっていきたい」と親子で決めたご家庭に限り、入会方法(権利)をお渡ししています。

〈開講前(2〜3月)〉
①プレ体験受講および説明会に参加
②説明会内で入会方法をご案内

〈開講後(4〜1月)〉
①1 Week ミカタ受講
② 引き続き受講したい方へ個別三者面談のうえで入会方法をご案内

※体験やガイダンスは、合否を判定するものではありません。
 ミスマッチなく安心してスタートしていただくための確認の場です。
対面授業よりも授業力は劣るのではありませんか?
授業の質は「対面かオンラインか」ではなく、「誰が教えるか」で決まります。

一般的には「対面のほうがわかりやすいのでは?」と心配される方が多いですが、授業の良し悪しを決めるのは形式ではなく、講師の授業力そのものです。

ミカタでは、授業力を次の3つの力として定義しています。

①思考の筋道をつくる力
入試に必要な思考力は、知識よりも「整理する力」にあります。
ミカタでは、条件整理(読む→ひも解く→整理する) をその場でできる形に落とし込むことに力点を置いています。
複雑な問題でも「わかった」「いけそう」という感覚から伸ばしていきます。

② 心の安全基地をつくる力
思考は、安心の上にしか立ちません。
緊張・不安・怖さが強いと、どれだけ頭の良い子でも思考は止まります。
オンラインでも対面と同じ、いえ、場合によってはそれ以上に「勇気が湧く」「間違えても大丈夫」と感じられる場づくりを大切にしています。

③ 未来の伸びしろを見抜き、最適な負荷をかける力
「今この子が伸ばすべき1ミリ」を見抜き、過不足ない負荷をかけることで、無理なく・確実に伸びる流れを作ります。
これは大量演習だけでは絶対に身につかない、講師の経験値が問われる領域です。

代表の根木は、10年以上にわたり大手中学受験塾で最上位評価(トップ評価)を継続してきました。
また、年間2,000時間以上オンライン指導を行っており、コロナ禍においては学校の教員や塾講師へのオンライン授業研修の指導役として、全国の教育者に授業改善を伝えてきました。

その経験をミカタ式として磨き続けているため、体験授業を受けられた保護者からは、

「対面授業を超える臨場感でした」
「ここまで拾ってくれるオンラインは初めて」
「大手塾の教室ではこの質は出せません」

などのお声をいただいています。

オンラインか対面かではなく、「お子さんが力を伸ばせる授業かどうか」がすべてです。
その点はどうぞご安心ください。
日曜特訓のあとからの参加になりますが、ライブ授業に遅刻しても参加できますか?
はい、可能です。途中からでもご参加いただけます。

ご家庭の事情や、お通いの塾の日曜特訓との兼ね合いなどで、授業開始時刻に間に合わない場合でも、途中参加は可能です。

実際に、塾の日曜特訓を受講したあとにそのまま参加するお子さんが、全体の2割前後います。

またミカタでは、火曜〜土曜にその週の振り返り動画を配信しています。
途中からの参加になっても、後日動画で内容を補ったり復習したりすることができます。

もちろん、最初から落ち着いた環境で参加する方が理解は深まりやすいですが、「全部は無理だからやめておこう」ではなく、「出られるところだけでも出る」選択肢を大切にしてほしいと考えています。
CORE 1on1 と CORE Coaching(ファミリーコーチング)は何が違いますか?
対象と、扱うテーマが違います。

■CORE 1on1(子ども向け)
子どもの特性や志望校の出題傾向にあわせて、
・思考の型
・解き方
・作戦力
を、通っている塾の教材や過去問を使って、学習そのものをパーソナライズしていく場です。

苦手単元の立て直し、テストの振り返り、志望校別の作戦づくりと強化など、子どもの学び方・解き方そのものを扱います。

■CORE Coaching(ファミリーコーチング / 親子向け)
保護者と子ども、それぞれが自走できる受験に向かうために、

<保護者>
・わが家にとってのよい受験の向き合い方
・子どもが自発的に行動するためのサポート力の向上
・親自身の セルフマネジメント(不安・イライラ・焦りの扱い方)

<子ども>
・勉強に主体的に向かえるようになるための手がかりづくり
・メンタルの扱い方
といった、家庭でどう支えるか・どう回すか を一緒に見直していく場です。

イメージとしては、家族がどう補助輪を外し、子どもがどう自分でペダルをこいでいくかを一緒に考えていくものです。
変わりたいなら今!本気の一歩を、一緒に踏み出しませんか?